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【終了しました】オンラインシンポジウム「かたりば」Part2を開催します

※※こちらのイベントは終了しました。※※
※※開催の様子はこちら → 箱崎マガジン|オンラインシンポジウム「かたりば」Part2、開催しました
令和6年度「地域共創協学デジタル化事業」オンラインシンポジウム/日本ミュージアム・マネージメント学会九州支部 令和6年度研究会
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博物館ー公民館連携の可能性を探る かたりば Part2いま知りたい、博物館のコト
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Part1での公民館の実践の話題提供、それ受けての意見交換を経て、公民館と博物館、双方のニーズやこれからの展望を共有することができました。今回は博物館で行われている公民館との連携事業や、デジタル化の実践の話題提供です。様々な専門を持つコメンテーターの方々ともやりとりし、新たな視点・現場におけるデジタルアーカイブの可能性についてともに語りましょう。
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プログラム
1趣旨・背景説明 (10分)
2話題提供(各10分)
河口 綾香(福岡市博物館 学芸員)
宮原 由橘菜(福岡市博物館 デジタルアーカイブ推進員)
朝烏 和美(田川市石炭・歴史博物館 学芸員)
3質疑応答・意見交換(50分)
コメンテーター
五月女 賢司 大阪国際大学 准教授 (博物館学)
箕浦 永子 九州大学 助教(都市史)
岡 幸江 九州大学 人間環境学研究院 教授
池辺 伸一郎 (公財)阿蘇火山博物館 学術顧問/JMMA九州支部長
4ふりかえり(10分)
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主催:地域共創協学デジタル化事業実行委員会[中核館|九州大学総合研究博物館]
共催:日本ミュージアム・マネージメント学会(JMMA)九州支部
協力:福岡市箱崎公民館